Home ラブの絵とことば - Visions & Wordsあたらしい地球のヴィジョン あたらしい地球のヴィジョン06|食べる|菜食&少食、いずれは不食へ

あたらしい地球のヴィジョン06|食べる|菜食&少食、いずれは不食へ

by lisa shouda

農業のヴィジョンでも触れたように
いずれは地球人も食べることを必要としなくなり
飲むことも必要なくなります


現在の地球にもすでに「不食」で
生きる方もいらっしゃいますが
一般的にはゆるやかにまたは短期間で
「少食」になってゆきます

大多数の人が不食となるのは
地球時間にすると”かなり先”の未来なので
今日はもっと近い未来のヴィジョンを
言語化します

人々は食べることに
歓びと祝福と敬意を
感じています

いちどの〈食事のとき〉を
とても意識的に楽しみます

ひとくち、ひとくちを
細胞ひとつひとつを
ほんとうに感じ
感謝と共にいただきます

周波数の高まりと共に
肉体をもちながらも
食べものの量は
今ほど必要ではなく
ほんの少量です

またそれは
食物の生命エネルギーを
あますことなく
肉体に吸収し活かすことが
できるからでもあります

菜食となってゆくには
社会的にいくつもの段階があります

現在まさに多くの人々が
食生活を変える選択をする
”メジャー”な段階にいます

とはいえ体験のしかたは
個人の「観念」によりますので
おおまかな流れとしてのお話しになりますが

”夢から醒める”選択をした人々の周波数は
これからも上がりつづけますので
地球の生態系バランスをみだす
やり方で搾りとる食べ物は
周波数があまりに異なるため
食べたいと感じるものが変化します
(これをお読みのかたが菜食や肉食に
善し悪しを感じる必要はありません。
個々にユニークな体験を選びます)

より自然の生態系と調和する植物を
選んでゆくようになります

植物との対話と
シンクロニシティで
食べます

彼らは文字どおり
わたし達の肉体となって
生命を全うします

動物たちも
捕えて肉を食べる時代は
いつかは終わるです

この動物たちの変化は
人間の意識の拡大と
深く関係しています

いつも自分のセンターから
〈地球と調和する生きかた〉を
いのちをいただく=食べる
という体験をとおしても
愛と祝福で表現しています

💚 Love and Light 💚 Lisa&HS 💚

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